(The Oldest Bar at Ohyama District)

August 2019.8

BarピーポッポのショートビデオⅤ

最新作はこちらからどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=dMGSLjMy1q0&t=7s

2019年8月28日

Bar P-Poppo Short VideoⅣ
2019年8月24日

かなり進化しました!
こちらからどうぞ↓

https://www.youtube.com/watch?v=M6dYwEQeW70&feature=youtu.be

毎日の日課は、約15キロ、3時間のウォーキング!
2019年8月23日

昨日、名古屋の医療系大学で、教授をしている、Hさんが来店した。
Hさんは昼間、板橋に住む、高齢のお母さんと、私の店の近くにある総合病院へ出かけた。
診察や検査で、4時間かかったそうである。

そのあと、Hさんの日課が始まった。
聞けば、歩いた距離に、吃驚した。
板橋区仲宿商店街から始まり、加賀町の北園高校を通り、帝京大学をあたりをぐるりと巡り、石神井川沿いを歩く。
その総距離は、約15キロである。

雨の日も風の日も、毎日欠かさず、15キロ歩くそうである。
かつて、板橋区役所の職員に、聞いたことがある。
板橋区の区境の始点を、何処においても、区の境目まで、直線で8キロ以内だと言っていた。

といううことは、北区に接するJR板橋駅から、荒川を越せば埼玉県になる、新河岸辺りまでも、8キロ以内であろう。
さらに、JR板橋から、埼玉県境に位置する、成増も同じ距離になる。
毎日、その8キロくらいを、往復することになる。

名古屋の夏は、私も知っているが、想像を絶する酷暑である。
冬は厳しく寒い風が吹く。
その環境で、365日、欠かさず、ウォーキングとは、すごいの一言。

Hさんは15年くらい前、お医者さんに言われたそうだ。
「このままでは、糖尿病になりますよ」と。
私も30年以上、腹筋330、片手片足の腕立て伏せ左右10回、そして私が考案したスクワットを70回、毎日行っている。

このトレーニングをしないと、一日が気持ち悪い。
軽い運動中毒なのであろう。
それにしても、15キロはすごい距離である。

時間にすれば、約3時間。
私も通勤で、都営三田線の板橋区役所前から、店まで約8分歩く。
数学教授のHさんによれば、約1000歩だそうである。

近場に買い物に出かけるときも、なるべく歩くことにしている。
たぶん往復で、16分くらいであろう。
〆て2000歩である。

ということは、毎日、約3000歩ということになる。
毎日、欠かさず、2万2500歩、3時間のウォーキングは、私の想像を絶する!
ウォーキングやジョギングが、苦手な私には、とてもできない日課である。


Bar P-Poppo Short VideoⅢ

こちらからどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=BlzdLIrVZE0


Bar P-Poppo Short VideoⅡ
2019年8月15日

こちらからどうぞ↓
https://www.facebook.com/toshiaki.tamura.52

Shotbarピーポッポ通信

8月11日(日)~13日(火)まで休みます。
14日(水)から、平常通り、営業いたします。


動画はこちらからどうぞ↓
https://www.facebook.com/toshiaki.tamura.52

一瞬にして億万長者!
2019年8月6日

こちらからどうぞ↓
http://www.p-poppo.jp/1diary2019-08-05-recovery.html


いまだ見ぬ、いたばし花火大会!
2019年8月3日

家の前のバス停から、バスに乗る。
この時間は、何時も空いているので、必ず座れる。
ところが、今日は如何したことか?

車内は満席である。
それも若い女性が多く、浴衣姿である。
そうか今日は、いたばし花火大会だ。

高島平駅に着くと、地下鉄駅構内も、人で溢れている。
こんなに大勢の人を、この駅で見るのは、初めてである。
改札を済ませ、駅の中へ。

続々と、ホームの階段を降り、改札へ向かう。
これから向かう、花火大会は、お祭り気分を、高揚させるのだろう。
うきうき気分で、楽しそうだ。

地下鉄の車内は、空いていた。
電車は動き出し、次の西台駅に、到着した。
反対側のホームに、電車が止まった。

浴衣姿の若者たちが、ぞくぞくと、ホームへ降りた。
ここからも、会場の荒川へ行ける。
電車は発車し、次の駅に向かう途中、高島平に向かう電車とすれ違う。

やはり車内は、満員状態である。
例年、いたばし花火大会に、50万人以上が、集まるという。
今年は、果たして、どれくらいの人数に、なるのであろうか?

やがて日は落ち、星が耀き始める。
その時、シュルシュルシュル、ドカーンと、号音が轟く。
夜空は一瞬、極彩色に、染め上げられる。

川風に吹かれて見上げる、打ち上げ総数約12,000発の花火は、圧巻であろう。
いたばし花火大会は、時々、雨に泣かされることもあった。
今日は快晴、花火日和、花火に興ずる観客の、どよめきや歓声が、聞こえるようだ!

私も板橋区に住み、35年以上たつが、いまだ、いたばし花火大会は、見ていない。
一度はと思うが、何時も仕事なので、見る機会がなかった。
真夏の風物詩、いたばし花火大会は、私にとって、幻の花火大会である。

世界が台湾のウイスキーに注目!

2019年8月2日

Omar Single malt Whisky Sherry Type
Nantou Distillery
in Taiwan

こちらからどうぞ↓
http://www.p-poppo.jp/1sake-2019-08-02-omar.html


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